SELLBEセルビーとは

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SELLBEセルビーとは

■体を形成する基から健康を考え細胞しいては遺伝子を美しくするをテーマに新陳代謝に必要な水溶性の「核酸」+健康や美容には必須の栄養素「プラセンタ」「コラーゲン」「ヒアルロン酸」を効率よく吸収できるよう各栄養素に対しスムーズな吸収を促す成分を配合しております。

「核酸」については減少する細胞分裂の速度や量を補う栄養素です。「細胞から美しく」をテーマに「細胞:CELL」と「美しさ:BEAUTY」を合わせ「CELL+BE」としました。

■話題の栄養素をできる限り配合 しかもセルビーはできる限り多くの栄養素を摂取せきるよう「核酸」「プラセンタ」「コラーゲン」「ヒアルロン酸」「レスベラトロール」を高濃度で配合しております。

■セルビーの赤紫は「レスベラトロールエキス末」 セルビーは赤紫のさらさらしたリンゴ味の液体です、とても飲みやすくすっきりとした口当たりです、この赤紫色は「レスベラトロールエキス末」に含まれる「ポリフェノール」の色です。

■安全な原料
セルビーに使用している原料は厳選し1つ1つの原料の分析試験や臨床試験など安全性や吸収力などを重視し本当に健康維持や美容維持に必要な原料を選びました。

※意外に原料について詳細なことを説明しているドリンクは少ない状況です。
※セルビーの原料は大気・土壌汚染、飼料などからの汚染の影響を考えフィッシュ系の原料を使用しています。

■安全衛生性重視の製造
健康飲料などで意外に説明されていなのが製造に関する安全性です。
健康飲料を製造する会社がさまざまで以外に町工場のような感じで不衛生ではと思われる工場も未だにあるのも事実です。 セルビーの製造工場はISO9001など製造ラインまでに3度の消毒シャワーを行うなど厳重な衛生管理を行う工場での製品です。

■厳選した原料

細胞分裂に必要な成分DNA核タンパクはサケ白子エキスを使用。 プラセンタは鮭由来のプラセンタ(胎盤要素)を使用。 コラーゲンは鮭由来のコラーゲンを使用。  体内で効率よくヒアルロン酸になる原料、Nアセチルグルコサミン(カニ由来)を使用  抗酸化作用のあるポリフェノールに含まれる「レスベラトロール」を使用しています。

セルビーの成分

水溶性核酸ドリンク 720ml中

DNA核酸 24000mg Nアセチルグルコサミン 2400mg
プラセンタ 1000mg レスベラトロールエキス末 300mg
コラーゲンペプチド 10000mg クエン酸 6000mg
ヒアルロン酸 500mg リンゴ果汁 80000mg
コンドロイチン 24mg ライチ種子エキス 12mg

 核酸とは?

人間は60兆個の細胞でできていて、それぞれの細胞の中にDNA(デオキシリボ核酸)が存在しDNAには「アデニン」「チミン」「グアニン」「シトシン」の4つの塩基で記述されていて私たちの遺伝子情報が書き込まれています。

■細胞は新陳代謝を繰り返します。細胞分裂は年齢とともに遅くなり、分裂する回数も限られています。その細胞分裂に必要な「核酸」を供給することにより遺伝子を正常にもどし細胞分裂を促すのです。

■通常、「核酸」は人体で合成することができており自主製造することを「デポノ合成」といい、外部からの摂取を「サルベージ合成」といいます。しかし、年齢とともにデポノ合成機能が低下しますので「核酸」という栄養素を摂取することにより遺伝子しいては細胞を活性化することができるのです。

■つまり「水溶性核酸ドリンク」とはDNAをスムーズに摂取できるように水溶性(ドリンク)にし健康美容維持に必要な栄養素を高濃度で配合したのがセルビーです。

■「核酸」や遺伝子についてはさまざまな研究がなされています。今後、色々な分野で活用されていくことと思われます。

【核酸をわかりやすく】

「核酸:第7の栄養素」は生命が生きていくうえで最も必要な物質です。核酸にはDNA(遺伝子情報)があり、セルビーに含まれるDNA核酸は遺伝子を作る材料となるのです。

人は核酸を肝臓と腎臓の一部で製造するが20歳をピークに製造の速度低下や肝機能低下により核酸が傷つき病気が発生するということが近年わかってきました。

つまり、健康障害や老化の原因は核酸が係わっているのではということが研究されわかってきたDNA(遺伝子情報)の並びが1つでも間違ったり欠けていれば遺伝子は異なったアミノ酸を認識し異常蛋白質を作ってしまいます。

核酸が慢性的に不足すると細胞が老化し新陳代謝も低下し、遺伝子修復が低下する
それが健康障害や老いの原因となるのです。そのため核酸を摂ることが重要となってきます。

体内で作る核酸量(デポノ合成)では補えない分を摂取することをサルベージ合成と言います。
セルビーは核酸ドリンクでは最も多い24000mgものDNAを配合しており、DNA核酸が最も多く摂取しやすい鮭白子から核酸を抽出し配合しています。

コラーゲンとは?

■コラーゲンーとは たんぱく質の一種だが身体の全ての組織や細胞を繋ぎとめる役割があります。 つまり、外見的には肌の保水力や潤いにも影響するということです。

主に「健康食品」に使用しれているのが「コラーゲンペプチド」という原料です。 コラーゲンペプチドはコラーゲンを酵素処理し分解し低分子化したものです。

■たんぱく質は体内の約15%のたんぱく質中30%がコラーゲンと言われてます。
コラーゲンは体内の各組織の水分を保持し体の弾力を保ちます。

■コラーゲンは20歳前後をピークに40歳には半減するといわれています。

■新陳代謝の衰えでコラーゲン自体が古くなったり、柔軟性がなくなったりします。
■コラーゲンは骨自体にも影響を与えます骨を構成しているのはカルシウムだけではなく約25%前後のコラーゲンが重要な役割をしているのです。建物で言えば鉄筋部分とも言え、その周りをカルシウム等でくるんでいるような形です。

■コラーゲン摂取はアミノ酸の集合体の3重のらせん構造となっており繊維状でありますが熱を加えることでらせんがほどけゼラチン化し「セルビー」などの飲料や食べものから摂取、胃や腸内でアミノ酸に分解され体内吸収されます。その後、アミノ酸がまた集合体となり3重らせんのコラーゲンとして生成される。

■食べ物からもコラーゲンを摂取することは可能だが、コラーゲンを多く含む食品は脂肪の多い肉などにも多く、十分なコラーゲンを食品からとるにはカロリーやコレステロールが高くなる可能性は高く難しいといえます。

■セルビーのコラーゲンペプチドは大気汚染や餌や土壌の影響の少ない安全性の高い、フィッシュコラーゲン、サケ由来です。

レスベラトロールとは?

■レスベラトロールはNHKスペシャル放送【寿命は延ばせる!】若返り長寿遺伝子発見と言うことで紹介されました。

老化を遅らせ、寿命を延ばす遺伝子が見つかりました。「サーチュイン遺伝子」というその遺伝子は、特別な人でなくても誰もが持っており、うまく働かすことができれば、平均寿命は100歳を超えるといわれております。

サーチュイン遺伝子は、アメリカ、マサチューセッツ工科大学のレオナルド・ガレンテ博士が2000年に酵母から発見しましたが、その後サーチュイン遺伝子は、地球上のほとんどの生物が餓死対策として獲得した、寿命を延ばす生物共通の働きであることがわかりました。

「ミトコンドリアンが出す活性酸素」「免疫細胞の暴走」など、老化をもたらす具体的な要因が最新の研究でわかり、サーチュイン遺伝子のスイッチがオンになると、体の中で指揮者のように働いて、100近くの老化要因を抑える結果、肌、血管、筋肉、骨、脳などさまざまな器官が若く保たれ、寿命が延びると考えられています。

サーチュイン遺伝子は、万人が持っているものの、普段は眠っていて働きませんが、アメリカ・ウイスコンシン大学が20年間にわたり行ったアカゲザルの実験で,」餌を30%選らしてカロリー制限することが活性酸素の発生を抑え、サーチュイン遺伝子を働かせることがわかり、それにより寿命が20~30%延びることが確認され、人間でも全米に会員約5000人がいるアメリカ・カロリー制限協会の実験で、カロリー制限により、血管が実年齢よりも若くなることが実証されています。

また、赤ぶどうの皮などにに微量に含まれるレスベラトロールを摂ることで、食事のカロリー制限や運動をしなくても、サーチュイン遺伝子の働きが高まることが実験で証明し、カロリー制限で好きな食べ物を我慢する必要がなくなることから、」アンチエイジングの先進国・アメリカではレスベラトロールのサプリメント錠剤が一般家庭で普及しています。

 

プラセンタとは?

■プラセンタは「代謝機能促進」「神経を整える」「血行促進」などに効果があり、
プラセンタとは「胎盤」を意味する組織のことです。

■このプラセンタは妊娠後、胎児が10月と10日の間に色々な栄養や酸素などを胎児に供給する、いわば胎児にとっての代理臓器なのです。

■つまり人間が行うたんぱく質合成や解毒・ホルモンの分泌や排泄などの機能をそなえているのが「プラセンタ」なのです。

■昨今では「プラセンタエキス」を医薬品(厚生労働省認可)として使用している医療機関もあります。 ※セルビーの原材料は医薬品ではありません。

■プラセンタの主な栄養素として「たんぱく質」「アミノ酸」「活性ペプチド」「ムコ多糖体」「脂質」「糖質」「ビタミン」「ミネラル」「酵素」「核酸」等。 つまり人間が生きてゆくのに必要な栄養素を備えているのです。

■歴史は古く、紀元前から薬として用いられたという記述が残っています。中国や日本、ヨーロッパでもその存在を確認されています。

■セルビーのプラセンタは大気汚染や餌や土壌の影響が少なく安全性の高い鮭卵巣外皮加水分解物のサケ由来のプラセンタです。

ヒアルロン酸&グルコサミンとは

ヒアルロン酸はアミノ酸の一種であるムコ多糖で、体内の全ての結合組織中にあり皮膚組織に関しては50%を占め、1gで6リットルもの水分を蓄える性質をもっています、つまりこの保水力が張りやみずみずしさになるのです。

■ヒアルロン酸とNアセチルグルコサミンのWヒアルロン酸
軟骨や肌などの人体の構成成分に含まれている「Nアセチルグルコサミン」普通の食事では十分な摂取ができません。ヒアルロン酸とヒアルロン酸の3000~4000分の1で吸収されやすく体内でヒアルロン酸に変わる「Nアセチルグルコサミン」を両方で2900mg配合

■ムコ多糖はたんぱく質と結合して細胞間の隙間を埋める働きもあります。
■ヒラルロン酸は経年により体内より減少してゆきます。
■ヒアルロン酸は保水力が強く間接などのクッションのような働きをします。
関節・血管・眼球などにも含まれ潤滑油やクッションの役目をする。
■ヒアルロン酸を例えると自転車のオイルのようなものだといえます。
■Nアセチルグルコサミン酸(ヒアルロン酸のもと)
Nグルコサミン酸はヒアルロン酸のもとです、わかりやすく言うとヒアルロン酸は(Dグルクロン酸+Nアセチルグルコサミン)という2つの多糖体です。

■Nアセチルグルコサミンは単糖なのでヒアルロン酸より吸収しやすい
Nアセチルグルコサミンは体内のDグルクロン酸と結合しでヒアルロン酸に変化しますのでNアセチルグルコサミンはヒアルロン酸と同一のようなものです。

セルビーはヒアルロン酸と2400mgのNアセチルグルコサミンを配合しておりますのでヒアルロン酸を吸収しやすくしています。

■Nアセチルグルコサミンの働き

Nアセチルグルコサミンは「軟骨」「皮膚」などの再生に関わる働きがあると言われており、そういう働きに伴なう健康改善などに大きく役立つと思われます。

■Nアセチルグルコサミンの原材料

セルビーのNアセチルグルコサミンの原材料はキチン「カニ」から生産されています。 Dグルコサミンのアセチル化による科学合成より自然で安全です。

 

 

 

 

 

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